ぼくの息抜き

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気ままな二人が記事を書くことで息抜きしていくブログ

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プログラミングは続けたい とりあえずちょっとやってみるを試す

プログラミングは続けたいが、やる気が出ない時もある。やる気は出ないが、やって見たらどんどん楽しくなってやり続けることはよくある。

そこで

やる気がない時でも少しだけプログラミング関連のことをやってみる。

をやろうと思ったのだが、どんな行動がいいのか分からない。

 

ハードルが低い行動ならやる気がない時でもちょっとだけならできるはず。

ということでunityに関してハードルが低いことを挙げて一つずつ試してみる。

unityでハードルが低いこと

パッと思いつくことを並べて見た。一つ一つ試して見たいと思う。

  • unityを開く
  • 自分の書いたプログラミングの記事を読み直す
  • 0からタップをするだけのプログラムを作る
  • 過去のプログラムをみる
  • 30分で作れるゲームを考える

unityを開く

流石にハードルは低かったが、エンジンは全然かからない。時と場合によるかもしれないが、あまりいい方法ではなさそうだ。

自分の書いたプログラミングの記事を読み直す

読むだけだからそんなにハードルは高くない。ただ、プログラミングをやろうというやる気は出なかった。

0からタップをするだけのプログラムを作る

これは自分が何も見ずにできることならなんでもいいのだが、放置ゲーム好きなのでそのきっかけとなりそうなプログラムを作ったら、色々アイデアが湧いてやる気が出てくるんじゃないかと思った。

思ったより続いた。もうすでにできることをやるのはハードルがめちゃくちゃ低いのはわかった。

だが、途中でなんのためなのかよくわからなくなった。

過去のプログラムをみる

試したところ微妙だった。

30分で作れるゲームを考える

まだ、試していない。

まとめ

思いついた中で一番よかったのは

0からタップをするだけのプログラムを作る

だった。

 

できることの中の特定のスキルを使って、0からシンプルなものを作って復習するのはありだ。

プログラミングに関してだが、続けたいけど、続けられない時は有効な手段として覚えておこう。