ぼくの息抜き

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ぼくの息抜き

気ままな二人が記事を書くことで息抜きしていくブログ

CSS MenuMaker

極限の状態の時に閃きは生まれる。気がする。

今年は、今後の人生をよりよく過ごすために鍛錬している。今年つけたい力は二つある。一つは「継続力」もう一つは「行動力」。

 

詳しくは簡単な自己紹介を下の記事にまとめてあるので、興味があればみて連絡をしてほしい。 

人生の目標

成功イメージが突然閃いた

以前からすごい前向き思考で根拠のない自信に満ち溢れていたが、確信した。さっきお風呂はいってある本を読んでいたら、完全にイメージが湧いた。

 

自分が成功するだけじゃなくて、身の回り、今知らない人も大きく成功へ導く人になる!

 

そして、まずは身の回りの人から変えて行く手助けをする。俺が変えるのではない。手助けをする。ここは重要だ。

 

忘れないように書き留めておく。セミナーをしているのが完全にイメージできた。そして自分の言葉に共感し、実際に行動に移し、変わった人の声を受け取った時の喜びを鮮明にイメージできた。

 

その時に幸せといったらない。多分至上最高の幸せだと思う。

今から始まったのではない

いまが一歩目ではない。昔からそうなるべくしてずっと歩んできた。昔も今もその途中というだけだ。だが、確実に以前よりも影響力も力もついてきた。

 

ここ数ヶ月は自分が急速に変わってきているのを実感している。

人はすぐには変われないが、すぐに変われる

今まで頑なにすぐには変われないが、少しずつ変われると思っていたが、すぐにでも変われるという意識に変わった。

 

そして本当のセルフイメージというものを理解した気がする。言葉に表さなくても、不安のイメージも確実に行動や感情に大きく影響を与える。

 

さっき読んだ本に親子の会話で紹介してあった。

 

子供「お皿洗いしてあげる!」

母「ほんとに?そしたらお願いしようかしら。でもこのお皿はすごい高いお皿だから絶対に割らないでね!」

 

この会話から著者はお皿を割ってもらうのにこんなに効果的な言葉はないといった。確かにその通りだ。母親は完全に割ってしまった様子を想像して言っているだろうし、子供も確実に意識してしまう。

 

不安を想像させるような一見ネガティブに捉えられない言動もネガティブなセルフイメージを起こしてしまうということを理解した。

 

セルフイメージというのは自分でイメージするものというものがあったが、人間は誰しも常日頃からセルフイメージを抱いている。

 

それが日常的行動にどれだけ大きく影響を与えているか気づく必要がある。

昔からポジティブではなかった

今はガッチガチのポジティブ人間だが、そうなるまでに無意識にしてきたことがあった。

 

全てのことをポジティブで終わらすという方法だ。

 

誰しもネガティブな出来事はある。道端のうんこを踏んでしまうこともあるだろう。それだけ見たら完全にネガティブである。

 

ただ、そのあとのポジティブな出来事と紐づけるとあら不思議、うんこ踏んだこともポジティブになるのだ。

 

ポジティブな出来事はなんでもいい。ネガティブなことは誰にしも起きるし、ポジティブなことも誰にしも起きる。

 

人生は一本線なのだから最後がポジティブで終われば、それまでのことは全てそのポジティブのためにあったわけだ。

 

ネガティブ思考の人は最後の出来事をネガティブで終わらせてしまっているだけなのだ。または、ポジティブな出来事とネガティブな出来事を分けてしまっている。

 

わざわざ一本線の人生を分ける必要はないのだ。そして最後をポジティブに変えるそれだけでいい。

今日のことわざ、名言

負けても終わりではないが、やめてしまったら終わりだ。

今ジグ・ジグラーの本を読んでいるので、ジグ・ジグラーの名言をチョイス。

 

諦めたらそこで…に似ている。でも真理である。

昨日の振り返り

昨日やらなかったことは…

  • 振り返り日記記事を書く
  • 1日2時間もう一つのブログの記事作成時間をとる
  • 懸賞記事か2000文字記事を1記事書く
  • ストレッチ、目の体操
  • 速読トレーニング
  • 正座で瞑想
  • 読書
  • 閉眼片足立ち(筋肉痛やたくさん歩いた日はカット)
  • グーパー150回ずつやる
  • 教訓、格言、目標をタイピングする
  • feedlyを毎日さっと目を通す
  • 夜に次の日の午前中の動きを決める
  • 毎日ひとつことわざをピックアップする
  • 友達に声をかける、カレンダーを確認
  • 腕立て伏せ10回背筋10回スクワット20回
  • アプリで脳トレ
  • 視力回復トレーニング
  • 夜もストレッチをする
  • 片腕、両腕、インナーマッスル鍛える
  • はてなブログで5記事読む