ぼくの息抜き

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気ままな二人が記事を書くことで息抜きしていくブログ

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【1年で圧倒的成長計画42~44日目】思考を止めずに文章を書くことでどんどん思考が湧いてくる

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人生の目標

計画通りに慣れるには

自分で計画立ててそれ通りにやれる人は少ないと思う。それを難しく考え過ぎている人もいると思う。

 

まずはハードルを下げてなんでもいい。毎日お風呂に入っているなら何時にお風呂に入る!と決めてお風呂に入るだけでもいい。

 

それで決めた時間にお風呂に入れれば、自分で立てた計画通りになったと言って良い。これを細かく繰り返すことで難易度が高い計画もきっと遂行できるようになると思う。

2/2の振り返り

昨日は一日空いてたこともあって、充実した一日を過ごせた。毎日やりたいことは全てこなせた。

 

人に言って自分で気がつくことは多い。毎日の振り返りが意味ないって人に思ったけど、自分がやっている振り返りだって見返す価値は皆無だ。

 

なんで見返す価値がないのか。それを最近やっていない1分メモで洗い出してみよう。

振り返りをやらない主な理由(1分)

  • 思い出すことを放棄している
  • 朝のタイミングに行ってもアイデアが出ない気がしている
  • 自分に甘い
  • 細かいところまで掘らないとアクションに移らないのは知っている
  • 知っているがやっていない

ゼロ秒思考のメモはやめた。あのメモのポイントの一つとしてどうにか思考を止めないと言うものがある。

 

タイピングの方が早く文字を起こせるし、思考の連続を生むにはこっちの方が練習になる。それでこっちで一分間で考えられないのであれば、メモを使うと言うことにする。

 

振り返りの時に思いっきり思考を回すために一つの質問に対して20~30文字の文章を箇条書きで1分間で考えることにする。それをタイトルにして、練習する。

 

今この文章を書いているのもできるだけ手を止めずに書いている。これで思い出したのが、音声入力だ。

 

音声入力だと文字に起きるのがめちゃくちゃ早いので、むしろ思考が追いついてこない。これを連続で文章を起こせるようになったら頭の回転は相当なものになる。

 

今も手をできるだけ止めずに書いている。だから文章の構成としてちょっとおかしいとは思うが、まぁ自分が見返すものだからいいだろう。

 

話を戻すと振り返りでどうやったら昨日の反省点を絞り出せるかだ。できたことを書いておく必要もある。これは過去に残しておくものだ。

 

思い出した。この振り返りにはその時の感情も書いておこうと思っていた。感情は寝たらすぐに忘れる。昨日の感情、ワクワク、怒り、それらはもう寝たら絶対リアルには思い出せない。

 

その時、その感情が起きている時に文章化できれば、一番説得力のある過去の記憶になる。まぁでも難点として実際にその感情が起きているときすぐじゃないと薄れていくので、パソコンも常時開いてないときついと言うことになる。

ゼロ秒思考をやらない理由(1分)

  • 紙じゃないと見返せないわけではない
  • 思考の連続を求めるならタイピングの方が早い
  • もっと上なのは音声入力
  • 紙がもったいない
  • ペンがもったいない
  • やっぱり紙を出してやると言うのが億劫
  • パソコンでタイピングならすぐにできる
  • 心理的ハードルがない

やはり、タイピングであればたくさんあげることができる。ゼロ秒メモでも思考が止まりそうなときはその時に思っていることをそのまま書けばいいとしている。

 

そう、練習していくことで質問に対して綺麗にまとまった回答が出てくるようになると言う。今はそれができていない。

昨日の良かった点

  • 朝から念入りにストレッチしたこと
  • 目の体操もした
  • 脳トレもした
  • 上記三つ行ったことで戦闘体制にすぐには入れた
  • 読書と2000文字の記事を書くことを両立させた
  • 両立だけでなく自分のためにもなる

1分で出てきたのはこれくらい。昨日一番良かったのは自分の体を見つめながらストレッチをしたこと。どこが固くてどこが伸びたのか意識しながらのストレッチは体全身緩めることができた。

 

書いていなかったが、散歩をした。公園の椅子に座り日光浴をしたことで夕方以降の元気、やる気が全然違った。

 

そういえば、野菜ジュースも飲んだ。日光浴のおかげか野菜ジュースのおかげかちょっとわからない。要素としてストレッチも行ったからどれがいいのかわからない。

 

ただ言えるのはこのストレッチ、日光浴、野菜ジュースこれらをやれば昨日のように精力的に活動がきっとできると言うことだ。

 

また、ナイスアイデアだったのが「読書と2000文字の記事を書くことを両立させた」これは妙案だった。

 

ただ、本を読むだけ、ただ記事を書くだけを合体させて書きながら思ったことをまとめていく。それが結果として記事になると言う。本を読んで思ったことは今までメモした方がいいと思いつつ、やってきていなかった。

 

お!と思った文章に関してはメモに残しているが、感想とは少し違う。

 

あ、朝食を本当に腹が減るまで食べなかったのも大きい気がする。どうしても朝起きてすぐにご飯を食べて、それから「よし!やるぞ!」となっても血液がお腹に回るので、頭の回転がどうしても鈍くなる。

 

確かに朝ごはんを抜いたら栄養補給がなくて、途中でばてるかもしれない。それを感じたら休憩がてらごはんを食べればいい。

 

すごい。こんなに振り返りに時間を使えたのはいつぶりだろうか。思考を止めないと言う意識でこんなにもホイホイ文章が書けるとは思わなかった。

 

この勢いを作ってくれたのは友達のおかげだ。やはりいい影響を受ける。人に言うことは自分に帰ってくる。これは本当に間違いない。

 

これ毎日続けるぞ。朝起きたら体、目のストレッチ、瞑想、脳トレ、昨日の振り返りこれらはルーティンワークにしよう。

 

特に体をほぐして、頭もほぐすとそのあとの動きがスムーズになる。そしてできれば朝食を食べる前に読書をしたい。

 

できる限りこれは行おう。

2/1の振り返り

  • 振り返り日記記事を書く
  • 速読トレーニング
  • 教訓、格言、目標をskypeにタイピングする
  • ゼロ秒思考の1分メモをやる。思い立った時にやる。
  • feedlyを毎日さっと目を通す
  • 毎日ひとつことわざをピックアップする

1/31の振り返り

昨日やらなかったことは…

  • グーパー150回ずつやる
  • ゼロ秒思考の1分メモをやる。思い立った時にやる。
  • 夜に次の日の午前中の動きを決める

 

今日のことわざ

一姫二太郎

一姫二太郎の由来は、女の子の方が男の子よりも夜泣きが少なく、病気にもなりにくいのが一般的で、女の子の方が母親の手助けを早くからしてくれるため、女の子を最初に産むと理想的な育児が出来るという意味で良いとされた。

 

聞いたことないのとなぜそうなのか気になって調べて見た。確かに最初から本命を育てるよりも一度経験したほうが、うまく行くような気がする。自分一番上の長男だけど。

 

また、昔は家継ために最初の子から男の子を皆望んでいたが、女の子が生まれた場合の慰めの意味としても使われていたらしい。

毎日やりたいことリスト

追加「目の体操」

追加「友達に声をかける、カレンダーを確認」

追加「腕立て伏せ10回背筋10回」

削除「1分メモ」

  • 振り返り日記記事を書く
  • 1日2時間もう一つのブログの記事作成時間をとる
  • 懸賞記事か2000文字記事を1記事書く
  • ストレッチ
  • 速読トレーニング
  • 正座で瞑想
  • 読書
  • 閉眼片足立ち(筋肉痛やたくさん歩いた日はカット)
  • グーパー150回ずつやる
  • 教訓、格言、目標をskypeにタイピングする
  • feedlyを毎日さっと目を通す
  • 夜に次の日の午前中の動きを決める
  • 毎日ひとつことわざをピックアップする